アローリンク インターン

アローリンクのインターンシップと選ぶ際の心得を徹底伝授!

今や多くの学生が参加しているインターンシップ。様々な企業がインターンシップを開催していますが、どのインターンシップに参加すべきか、迷っている方も多いのでは?インターンシップ先を選ぶために、知っておくべきことを紹介します。

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アローリンクのインターン

応募者8000人超と、大人気に成長したアローリンクのインターンシップadvanceをご紹介いたします。

advanceインターン

アローリンクのインターンは、4つのステージに分かれており、はじめの3つをクリアした方は、最終ステージであるハワイで極上の空間を体験することができます。

Stage1 advance SURVIVAL(脱出ゲーム型選考)…挑戦者8,000名に対してなんと脱出率は0.6%!

Stage2 advance AGENT (コンサルティング体験ワーク)…実際のビジネスにおける課題やトラブルの解決を自ら探ってもらいます。社会人レベルの考え方とチームビルディングが体感できます。

Stage3 advance LIFE(野外体験型チーム形成ワーク)…3日間に渡って行われ、自分や仲間の将来について本気で向き合う時間です。スキル面、マインド面において圧倒的に成長できるはず。

advance HAWAII…3つのステージを乗り越えた精鋭が参加できる最後のインターンシップ。ハワイで極上の空間で最高の景色と体験があなたを待っています!

<応募はこちら>

>>advanceインターン

サバイバル

Stage1である advance SURVIVALについて再度告知します。なんと南の島に向かうはずの飛行機が、途中の島に不時着してしまう。運良く命はあるが、周りは緑が生い茂るジャングル。食料もなく、電波もつながらないこのジャングルの島からあなたは生還できるか!

このサバイバルな脱出ステージに、ひとりでも多くの挑戦者が訪れることを願っています

>>サバイバルに挑戦する

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アローリンクのインターンを受けた学生の声

アローリンクのインターンシップは多くの学生から評価いただいています。実際の学生の満足度と学生の声を紹介します。

アローリンクのインターンを受けた学生の満足度

「みん就インターン人気企業ランキング」というインターン人気投票の結果、名だたる大手企業がひしめく中、400社の中から総合ランキング8位に入賞しました。通信業界部門のランキングでは、KDDI、ソフトバンク、NTTの3大キャリアを抑えてなんと堂々たる1位を獲得!

この結果からも、多くの学生に満足してもらえるインターンができたと自負しています。これからもますますエネルギッシュで価値あるインターンを開催していきます。

アローリンクのインターンを受けた学生の声

ここで学生さんの生の声を紹介します。

(1)今までで受けてきたインターンで一番成長できました。社員さんや仲間と熱量高く向き合う中で人間力が磨かれていきました。間違いなく今後の人生のターニングポイントになったと思います。東京大学 入江

(2)そこは突かれたくなかった!でもワークを通して本音でぶつけ合う大切さを学びました。関西学院大学 大野

(3)最後まで乗り越えたメンバーであり、最後まで超え続けようとした自分だから”本音を伝える自分”になれるきっかけを作ることができました。立命館大学 長島

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アローリンクがおすすめするインターンの選び方

ここからはアローリンクがおすすめするインターンシップの選び方を紹介していきます。周りに流されてなんとなくインターンシップに応募しようとしているなら少し危険です。以下のようなことに気をつけて応募先を検討しましょう。

まずはインターンの目的を明確にする

みんながやっているからやっておいた方がいいだろう、というようなふんわり感は禁物。そもそもなんのためにインターンに参加するのかを明確にしましょう。

例えばこんな目的意識をもって参加することが考えられます。

自己分析のため

「就活では自分の強みをとことん掘り下げてみよう」なんていわれますが、正直なところ、働いたことないのにそんなのわからないよ!と言いたくなること、ありませんか?インターンで実務に近いワークなどをすると、自分の適正が見えてくることがあります。

こんな仕事がやりたい、と思いを強くすることもあれば、これはやりたくない、と発見することもあるでしょう。また、グループワークなど、その企業の業務に直結しないインターンだったとしても、ワーク中に自分がどのような役割を果たしたか、どんな努力ができたかなどを振り返ることで、適性を再確認できるのです。もっとも実践的な自己分析のチャンスともいえるのではないでしょうか。

業界や社風を肌で感じるため

様々な資料やホームページなどを使って企業研究をすることはもちろん重要ですが、その場に立ってみないとわからない雰囲気や空気感というものもあります。大きな憧れを抱いていた企業だったが、実際にインターンに参加してみたら、想像とはちょっと違っていたというようなギャップに気づくこともあるかもしれません。

複数の企業のインターンに参加することで、業界ごとの特性を知ることができ、企業を絞り込む際に大いに役立つでしょう。

人脈を広げるため

参加者どうしの交流が生まれ、様々な情報交換をする仲間を作ることができるかもしれません。就活は情報戦の側面もありますし、励ましあって一緒に頑張る仲間がいると「単純に頑張ろう」、と思えるものです。

インターン先企業の採用担当者をはじめ、その他の社員とも仲良くなることができれば、内定に有利になる可能性もあります。内定に至らなかったとしても、人脈を作っておくことで、将来どこかで何かの役に立つかもしれません。

下調べをしっかりとする

インターン先が決まったら、事前に下調べをしっかりしておきましょう。企業研究をしておくことは基本中の基本です。事業内容や会社規模を頭に入れておくのはもちろんですが、経営理念や最近のその企業の動向などもチェックしておくとよいですね。というのも、インターンでは、その企業で新規事業を起こすと仮定したプレゼンが課題として出されたり、事業内容がディスカッションの題材となることがあるからです。企業研究の記事はこちらを参考にしてください。

>>就活の企業選びはどうすればいい?自分の軸を見つけよう

ひとつ注意していただきたいのが、インターンの応募先を知名度だけで決めない方がよいということです。知名度の高い企業はインターンの倍率も非常に高く、選考に通るのもなかなか難しいのが現実です。有名企業ばかりに申し込んで、インターン参加のチャンスが少なくなるよりは、より少ないステップで参加できる企業に応募しておくのが得策と思われます。知名度は低くとも優良企業は数多くあり、そういった企業は非常に充実したインターンを行っています

インターンの実施内容で選ぶ

どの企業のインターンに参加するかも重要ですが、どのようなインターンに参加するかも非常に重要です。インターンには大きく分けて2つの種類があります。

1つめはグループワークやビジネスコンテスト形式の合宿などです。このタイプは、必ずしも本来の企業の業務と合致するとは限らず、ビジネスにおける思考法や、立案の方法などを学ぶことを重視しています。

2つめは企業の業務内容に沿ったワークで、実務に近い内容のものです。このタイプだと、実際に仕事を回す手順やなど業務を行いながら体感することができ、実際に自分が入社したときのイメージを掴みやすいです。

ここで重要になってくるのが、冒頭でお話しした、みなさんそれぞれのインターン参加の目的です。様々な課題をクリアしていく中で自分の力を試したい、という目的であれば、前者のインターンに参加するのがよいでしょうし、その会社の実際の業務を経験してみたい、自分が向いている業務を知りたい、という目的ならば、後者を選ぶのが適切です。

また、実施期間もインターンの内容に大きく関わりますから確認しておきましょう。1日で終了するものだと、企業の事業内容説明やディスカッションなどが中心で、気軽に参加できますが、深く仕事を理解するまでには至らないでしょう。

数日から1週間程度、合宿形式で行われるものならば、より密度の濃い内容になり、同行する社員を通じて社風や仕事に対する姿勢を感じ取ることもできます。

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まとめ

インターンシップとは、就活生と企業がお互いを理解し合う貴重なチャンスです。この時間を最大限価値あるものにするために、なんのために参加するのか、もう一度振り返ってみてください。アローリンクのインターンシップもひとりでも多くのみなさんの挑戦をお待ちしています!

 

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